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レンタルサーバーの転送量って何?

レンタルサーバーの転送量って何?

WordPress専用レンタルサーバー人気No.1 → ConoHa WING

転送量とは?

 転送量というのは、そのサーバーがどれだけ大量のアクセスに耐えうるかを表した指標です。

 もう少し平たい言い方をすると、何PVまでいけるの?ってことです。
※PV・・・ページビュー(webページを見られた回数)

 例えば1Tbyte/月という転送量だと、1Mbyteのwebページを月10万回表示する程度が限界だということです。

 まあ普通の個人ブログで月間100万PVなんてのはなかなかありえない数字なのでほとんどの人は転送量なんていう限界にアクセスを阻まれることはまず心配ないです。

 ただもし何かの間違いで自分のブログがバズって一気にアクセスが集中した時、「転送量の上限に達したのでもうこれ以上見れません」なんてことになったら悲しいですよね。

 転送量に余裕があれば、アクセスが集中しても難なくその大量アクセスを捌くことができるわけです。

 なので転送量は多いに越したことはありません。

転送量を比較

 人気のレンタルサーバー5社についてこの転送量を比較してみます。

転送量比較
ConoHa WING
スタンダード
Xサーバー
X10
MixHost
スタンダード
カラフルボックス
BOX2
ロリポ
ハイスピード
27TB/月600GB/日18TB/月18TB/月600GB/日

 見ての通り、ConoHa WINGが圧倒的に強いです。

 27TB/月は普通の個人ブログの場合かなり余裕があります。まずアクセス過多で落ちることはないでしょう。

 ConoHa WINGは転送量だけでなくあらゆるサーバー性能において同価格帯のトップを走っています。

参考【画像で解説】Conoha WINGでワードプレスサイトを作る手順

 しかも頻繁にその機能をアップデートするので他社をどんどん引き離しています。

 もはやどこも追いつけそうにないし、追いかける気もないかも知れません。(笑)

 しかも利用料は断トツ安いという無双状態なので、利用者が爆増しているのもうなずけます。

 もしサーバーを借りてWordPressサイトを立ち上げようと考えているなら、今ならConoHa WING一択で間違いありません。

 自信をもっておすすめします。

おすすめサーバー

第1位ConoHa WING

どこよりもハイスペックで、どこよりも安いという異次元のコスパ。しかもワードプレスに特化されていて扱いやすい!現状では文句の付けようがない圧倒的No.1

第2位エックスサーバー

スペック、安定感、使いやすさ、サポート、非の打ち所のない安心・安全レンタルサーバー。ちょっと高いですがその価値はあります!

第3位 MixHost

サーバースペックへのこだわりは随一、コスパも◎、利用者急上昇中の新世代レンタルサーバーです!

参考【徹底比較】ConoHa WING 対 エックスサーバー

参考【徹底比較】ConoHa WING 対 mixhost

参考【徹底比較】エックスサーバー 対 MixHost

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